最近、お通じが悪くてお腹もぽっこりしてるのが悩みです。
ほんとうに便秘って、辛いですよね。
どんなにダイエットしても便秘を改善しないと ダイエットの効果は得られないのです。「これではダメ!」と便秘薬を試してみました。 最初は良いと思っても薬ってだんだん効かなくなるのですね。 とは言え 薬を大量に服用するなんて事は出来ません。
そこで出会ったのが、「ラクトフェリン+ラブレ」です。 「ラクトフェリン+ラブレ」は
○ラクトフェリン・・・母乳などに含まれる多機能たんぱく質
「ラクト」=ミルク、「フェリン」=鉄を運ぶとして命名される
○ラブレ・・・植物性乳酸菌
今話題の「ラクトフェリン」と植物性乳酸菌の「ラブレ」をプラスした 体に優しいサブリメントなのです。
薬と違い、無理矢理出すのではなく 体内を改善していらないものを 排出するので 安心して便秘を解消できますね。
「ラクトフェリン」は人気者ですが、問題があります。
それは、デリケートな成分で熱に弱いため、加熱処理をされた市販の牛乳などの食品にはほとんど存在していないそうです。。
さらに酸にも弱いため 胃の中でほとんどが分解され、別の成分に変化してしまうので、通常のサブリメントで摂取することが難しい成分なのです。
そんなデリケートな「ラクトフェリン」をどのように腸まで届けられるのか。。。
そこで特殊製法により、天然素材で包み込んでコーティングをすることにより、胃で分解されずに腸まで届くことに成功したのがライオンの「ラクトフェリン+ラブレ」なのです。
「ちゃんと腸まで届けてくれる」これが人気の秘密なのですね。
「ラクトフェリン+ラブレ」でスッキリ♪
健康美人です。
「ラクトフェリン」は、だ液、涙、血液(白血球)のほか、牛の乳(生乳)にも含まれていますが、もっとも多いとされるのが人の出産直後の初乳だそうです。免疫力を高めたり、強力な抗菌効果があり これが赤ちゃんを病気から守っているのですね。 悲しいですが、だ液のラクトフェリンは、加齢により徐々に低下するそうです。
この「ラクトフェリン」には免疫力を向上する働きや内臓脂肪を減少させる働きがあるそうです。
そして今話題の「植物性乳酸菌ラブレ」は、漬け物、味噌などの発酵食品に含まれ、健康的な日本の食事を支えてきた馴染みの深いものだったのです。 そして京都の伝統的な漬物「すぐき漬け」から発見されたラブレも「植物性乳酸菌」のひとつです。
乳酸菌と言えばチーズやヨーグルトなどの動物性乳酸菌を思い浮かべますよね。ところが、日本人の腸内環境をサポートしてきたのは、実は植物性乳酸菌だったのです。動物性乳酸菌に比べ、酸や塩分に強いという特徴を持つ植物性乳酸菌は食生活が欧米化した私たちの健全な腸内環境の為には大事なものなのです。
でも必要な量をとろうとすると大変な事になります。
ところが「ラクトフェリン+ラブレ」の3粒の中には
・ 搾りたての生乳1L以上もの「ラクトフェリン」
・ 180億個ものラブレ菌
が入っているのです。
これで辛い便秘に悩まされる事もなく 毎日「スルリン」でお腹もスリムになる訳です。